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SHOW UP3(2005年8月) 

●会場
アートコンプレックス1928

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Deep Red(2004年12月) 

悲劇と喜劇、どちらをお望み?

一体誰が犯人なんだッ!

「僕らの二日間戦争」、「ドラゴンスピリット」と若い世代の心を動かしてきた劇団ショウダウンが今度は何とエンタミステリーを引っさげてやってきた。

2002年作品「ハンターシフト」、2003年作品「グッバイギャングスター」でもおなじみのヘンタイ刑事コンビ、太宰と清水が新米ぴちぴち刑事を連れて傷心旅行の末、山奥に建つ謎の館にたどり着く。

しかしそこはある大富豪が残したカラクリ館だった!!そして事件は起こるともなく起こっていく。そこに集まった人々は明らかにみんな極悪人顔!!しかも行動はめっちゃ挙動不審!!その上メシは激マズ!!こんな極限の状態で彼らは果たして明日の朝日を拝めるのか?

ショウダウンが真冬に贈る「エンタミステリー」。今冬アートコンプレックスが血に染まる!?

●会場
アートコンプレックス1928

2004年12月11日~13日 6ステージ

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ドラゴンスピリット(2004年8月&9月)

その夏、彼らは竜になる。

かつてこの国には竜の魂を持つ男たちがいた。

2004年、敗戦国日本、国連軍によって新政府が樹立し、新体制での統治が進められ、人々が戦う意志を失いつつある中、国を取り戻すためにゲリラ活動を続ける若者たちがいた。

激化するゲリラと国連軍の戦闘、疲弊する国民性、そしてついにゲリラ鎮圧にあの軍隊がやってくる。

民族系統不明、言語系統不明、GNPにおける軍需産業100%、戦闘によってのみ存続する国土を持たぬ世界最強の戦闘国家「グローバルフォース」、全世界を相手にした日本人の、最後の誇りをかけた戦いが始まる!


●会場
8月17日~18日 シアトリカル應典院 3ステージ
9月10日~14日 アートコンプレックス1928 9ステージ

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僕らの二日間戦争 改(2004年6月)

「どこへ行く?」「どこへ行こう?」「どこまでも行ける」  学のない僕たちはそう信じていた
何の因果か、最新鋭戦車に乗って逃げる羽目になった二人の男。そして事態は思いがけない展開に・・・。
劇団ショウダウンが新世紀2002年に放った問題作「僕らの二日間戦争」は二人の男が最新鋭戦車に乗り東京を目指す、ロードムービーならぬ「ロード芝居」というナツメクニオならではのユニークな内容でした。そのみずみずしい内容に当時、多くの若者から支持、共感を得たその作品がついに待望のリメイク。ぜひあなたも、さらに完成度を増した「僕らの二日間戦争・改」で遠い過去に忘れてきた「なにか」を思い出してください。

●会場
アートコンプレックス1928

6月25日~29日 9ステージ

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GOOD BYE GUNGSTAR(2003年)

その男、5時からヒットマン。

京都のとある商店街で魚屋を営む男、桂木誠二郎。

しかし彼には隠された裏の顔があった。

『伝説のヒットマン』そう、彼こそ日本で唯一、殺し屋と魚屋の二足のワラジを履く男、5時からヒットマンなのだ。

静かに生きてきた男が今、愛する娘を守るため1丁のピストルと13発の弾丸、そして背中に哀愁を背負い、仁義なき抗争に今、立ち向かう!

●会場
12月4日~7日 アートコンプレックス1928 6ステージ
2月24日~25日 シアトリカル應典院   4ステージ

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ジューダスプリースト(2003年8月)

京都発、空想冒険活劇、ロンドン着。

かつて誰も経験したことの無い冒険を、あなたに。

占領された現代日本、吸血鬼に制圧された都市、愛すべきヒーローが守る町、と京都を様々な空想劇空間に変え、僕らを楽しませてくれた劇団ショウダウンが今度はその空想の翼をロンドンに広げました。

「シャーロック・ホームズ」「レザー・エプロン」「黙示録の螺旋」「アルセーヌ・ルパン」「イーストエンド」。

これら現実には交わることの無かった様々な因子を集結させ、大胆な切り口で迫る切り裂きジャック事件の謎。

すべての謎を解く冒険を2003年夏、アートコンプレックス1928で、あなたが体感して下さい!!


●会場
8月29日~9月2日 アートコンプレックス1928 8ステージ

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RHOW SIDE(2003年5月) 

●会場
東山青少年活動センター 創造活動室

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シゲキックス大感謝祭~学校へ行こう~(2003年4月) 

●会場
京都ミューズホール